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カテゴリ:旅行:八重山紀行 2006( 12 )
keshiki 小浜島編
NHK「ちゅらさん」の舞台、小浜島です。

一番有名な道シュガーロード。ずっとまっすぐな道が続いています。
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多分竹富島
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島の北部にあるちゅらさん展望台。
展望台に上っていくと・・・。
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すばらしい景色!
向こうに見えるのは西表島ですね。島の手前のちょっと深そうなところはマンタポイントとして有名なヨナラ水道あたりでしょうか。
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小浜島じゃないけど・・・すごい!
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by celicci | 2007-01-13 23:37 | 旅行:八重山紀行 2006
番外編
久しぶりに蔵出し八重山の海写真を。

写真と言いつついきなり真打ちクマノミムービー。(水中撮影につき、揺れが多いです。お気をつけ下さい)
かわいらしいカクレクマノミ
もっとムービー撮れば良かったな〜

あんまり熱帯魚っぽくない。
オジサンというお魚らしい・・・

合成ではありません(^^;
こやつは向こうっ気が強いのかいつもカメラを向けて近づいても向かってきます。
これは石垣島の白保ですね。見えている珊瑚はアオサンゴのはずです。
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普通じゃないですよね。こんな色&模様
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なんかカラーリングがスポーティ
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人面ルリスズメダイ
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白保のクマノミ城。
こちらを見たときは息をのむような感じでした。
なんかもう夢の世界。
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見事なエダサンゴの林。
珊瑚は特に白保で観たのがやっぱりすごかったです。
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時にはこんな大物も。
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ツノダシ
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ヒフキアイゴ
見つけるときはいつもペアでいます。
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by celicci | 2006-12-13 23:28 | 旅行:八重山紀行 2006
keshiki 石垣島編
■平久保崎
石垣島の北端にある灯台です。
半島の周りをリーフが包んでいます。太陽光線が写真に写りそうなくらい日差しが強かった。その割に雲が多い。
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灯台から南方を望めばこの蛍光色の海!
※クリックすると大きな画像が開きます。
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■米原ビーチ
ヴィラ・ヤマバレから朝一でくればプライベートビーチのようです。
それにしても透明度が凄いですね。分厚い雲が残念です。ちなみに写っているのはRobotinoではございません。
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■離島桟橋
離島への玄関口。八重山の離島には海路なら全てここから行くことになります。
竹富島行きを待つ人々。
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by celicci | 2006-11-04 21:12 | 旅行:八重山紀行 2006
やどかり
八重山の浜で見かけたヤドカリたち。

寄宿してる貝殻だけでなく、ヤドカリ自身にも個性があって面白い。
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色だけじゃなくて、サイズも色々。
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多分、性格も色々。
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by celicci | 2006-11-02 23:54 | 旅行:八重山紀行 2006
ハピラパナ お部屋編
リゾートに泊まってみよう!ということで、ちゅらさんの舞台、小浜島にあるこちらのリゾートホテルに泊まることにしました。

ヴィラ・ハピラパナというリゾートホテルです。
こちらのホテルは、リゾートチェーンのホテルで、ラグーンスイートヴィラ・アラマンダと同じ敷地内にあります。

フロントで受付をすませるとウェルカムドリンクとしてパッションフルーツジュースが出されました。

各部屋は敷地内に散在するマンション風のコテージにあります。敷地もなかなか広く、ゴルフカートで移動したりします。ゴルフコースも備えています。プレーしてる人はあまりいなかったけど・・・
部屋数はかなり多いと思いますが、コテージが散在しているからなのか敷地や部屋にゆとりがあるからなのかとっても静かです。

アジアンな内装の部屋はかなりゆとりがあります。ベッド以外にもくつろげるスペースが付いています。
また、ハピラは蝶を意味するそうで、モチーフになっています。バルコニーのサンダルにはそのモチーフが刻まれていました。
灰皿にもモチーフが刻まれているそうですが、未確認。
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窓辺のスペースで寝転びながら本読んだり、音楽聞いたりと贅沢感が味わえます。
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洗面所、お風呂もかなり広く確かにリゾート。
バルコニーには寝転がることが出来る縁台があります。マットレスものってました。

その他
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by celicci | 2006-11-01 23:18 | 旅行:八重山紀行 2006
keshiki 竹富島編
■ハイビスカスと青い空(竹富島)
爽やかに写ってますが、こんなお天気の中を自転車で観光するのは大変です。
竹の子で飲んだオリオンビールが美味いこと!
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■コンドイビーチ(竹富島)
ちょうど干潮時だったので、ビーチが干上がってます。100m以上ひたすら歩いてようやくシュノーケリングとかできる感じ。
干潮時は確かに竹富島温泉と呼ばれるくらい水温が温まってました。
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by celicci | 2006-10-21 00:27 | 旅行:八重山紀行 2006
川平湾クルーズ?
石垣島の観光名所、川平湾にやってきました!
川平湾が美しいのは夕方。
念のため朝来てみたら紺と深緑でしたので、絶対に夕方をおすすめします。
こちらは15:00の川平湾。
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ポツポツと浮かんでいる船はグラスボート。
ガラス張りの床から川平湾を覗くことができます。
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このグラスボート、前情報通りすごーく楽しい!
珊瑚と魚に手が届きそう。
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船=リバースな私は、ビニール袋片手に乗り込みましたが、そんな心配は無用。
わーきゃー楽しんで熱中している間に船に乗ってることなんて忘れてしまいました。
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もう一周乗ろうか悩みましたよ。
この方この方が面白いと仰るのを目にしなければ、ぜーったいに乗らなかったでしょう。感謝です!
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by celicci | 2006-09-18 22:06 | 旅行:八重山紀行 2006
八重山そば
■明石食堂(石垣島北部)の野菜そば+ソーキ
骨までトロトロのソーキ、豚や鶏を長時間煮込んだ白濁色のスープ。
文句なしに美味しゅうございます。
年齢的にソーキのこってりを抑える野菜は必須。feliceさん裏技?をありがとう。
月火定休なので注意!!
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■竹の子(竹富島)の八重山そば
鶏ガラと豚骨でとったダシとは思えない、あっさりと澄んだスープ。
連日の熱さで疲れた体にしみわたる優しく深い味わいのそば、人気があるのもうなずけます。
スープを飲み干してしまいました。む、もやしのひげが取ってある。
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■ゆうくぬみ(石垣島市街)のソーキそば
丸八そばにふられ、金城にふられ、ランチ時を逃した私たちを救ってくれた、通し営業のゆうくぬみ。
それでも、私たちの2組後にそばが売り切れたので、ギリギリセーフ。
豚骨とカツオ出汁のスープ。個性は薄いけどするっと食べれて美味しかった。
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お店の外観、ソーキのアップはこちら
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by celicci | 2006-09-17 21:49 | 旅行:八重山紀行 2006
ヴィラ ヤマバレ 夕食編
本日のメニュー☆
音楽はボッサでした。うん、ここはボサノヴァが合う。
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島豆腐のカプレーゼ
上に乗っているハーブは長命草。独特の香りがあります。
なじみのないハーブですが、石垣では長命草入り黒糖なんか売ってました。
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ゴーヤのキッシュ。パイもさくさく。
ゴーヤと卵の相性は言わずもがな。
前日、近くの「トミーのパン」というパン屋さんで、ゴーヤパンを買ってみたら。ゴーヤと共にうぐいす豆が入ってました。ゴーヤとうぐいす豆の相性も抜群という発見をしたのでした。
あれももう一度食べたいな〜
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島かぼちゃのスープ
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パパイヤのサラダ
大根みたいな食感。向こうでは刺身のつまもパパイヤって本当ですか。
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県産チキンのソテー
盛りつけがかわいくて、ほぇ〜と感心。真似させてもらおうっと。
沖縄鶏ってあまり聞いたことがありませんが、柔らかくてジューシーでした。
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シークァーサーシャーベットで爽やかに締め。お手製で美味しい。
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地のものを使ったシンプルで丁寧なお料理。
次回からは、一日くらい外に石垣牛を食べにいって、他の日は夕食もこちらでゆったりいただこうと心に決めたのでした。
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by celicci | 2006-09-16 22:44 | 旅行:八重山紀行 2006
ヴィラ ヤマバレ 朝食編
初日の朝。
7:30に食堂にいくと、窓からは淡いブルーの満ちた海が。
沖縄民謡を聴きながら地の食材を使った和朝食をいただきました。
食事が終わる頃には、潮はどんどん引き、日が上って海の色がエメラルドグリーンの濃淡に変化していきます。

1日目 和朝食
シンプルで優しい朝食。盛りつけがきれい。
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パパイヤチャンプルー。朝から地のもの食べれて幸せ。
このお皿に似た感じのを旅の思い出に買って帰りました♪
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2日目 洋朝食
目覚めのグァバのフレッシュジュースに感動!
今日のバックミュージックは食事に合わせてクラシックピアノ。
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ヨーグルトにパッションフルーツのソースがよく合うのですね。
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ゴーヤオムレツ
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丁寧な仕事のフルーツ
ぶ、ぶどうが剥いてあるよ。どうもありがとう。
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石垣の旅でパン中毒を激しく自覚。
最終日にはパンベーグルホットケーキとうなされるほどでした。
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3日目 和朝食
お味噌汁にはヘチマが入っていました。うーん初めての食感。
ゴーヤの輪切りに大根おろしを乗せるアイデアが私的にはツボでした。
おひたしはシークァーサー醤油が爽やかで新鮮。
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体の中からきれいになりそうな昆布のお料理。こういうのも初めてでした。
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当初、朝食のみ予約していたのですが、こちらでゆっくりしたくなって、最終日の晩ご飯もお願いしました。
次は晩ご飯です。
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by celicci | 2006-09-16 21:17 | 旅行:八重山紀行 2006