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hohoemi
京都の最終日、FIGAROの京都特集の地図を持って、自転車で市街を周って来ました。
途中で立ち寄ったパン屋のうちの1軒、「hohoemi」。
新規開拓です。
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天然酵母のベーグル目当てでしたが、売り切れていたので、スコーン2種と焼き菓子を買って帰りました。
この中で、プレーンスコーンが大ヒット。全粒粉と豆乳で作ったと書いてあったと思います。
全粒粉の香りがかなり好み!!
質感はサクホロ系?です。
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妹も、「最近いろんな本に載ってんで」という通り、お客さんがひっきりなしで、焼きあがったそばから売れていくような勢いがありました。
今、キテるパン屋さんなんですね、きっと。
外観も内装も京都らしくかわいらしい。
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予約可、地方発送可とのことなので、早速、ベーグルとスコーンの発送を頼んでみました。
届くのが楽しみです♪
ちなみに、近所にボン・ボランテという、薪窯で焼くパン屋さんもあります。
私たちは既に大量のパンを抱えていたためスルーしましたが、次回はハシゴしたいですね☆
by celicci | 2006-10-22 22:00 | 旅行:京都ほっこり紀行 2006
Volo Cosi Ristorante Italiano
家から徒歩○分、ラベルドゥジュールの跡地に、有名なシェフのリストランテが出来たらしいということで、行ってきました。

私がこのお店に気づいたのは8月。
こちらがopenしたのは6月。
近所なのに、なぜ二ヶ月も気づかなかったかというと、外見が以前のまんまだから!

7月にラベルドゥジュール閉店の噂を耳にして通りがかりに確認したら、最近の静けさが嘘のように繁盛してるので、夫に「繁盛してたよー大丈夫、閉店してないよ」と報告までしてたのに。
マラソン中に看板の店名だけが変わってることに気づいて、びっくりたまげました。

ラベルドゥジュールがなくなったのは悲しいけど、新しくできていたリストランテ「volo cosi」、めちゃくちゃ良いです。正直、嬉しい。むふふ。

付きだし1
左から、ミニピッツァ、自家製サルシッチャ、リコッタ。
チーズのグリッシーニ。フェッラーリと共に。
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付きだし2
カルチョーフィーのスープ
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前菜
どれも完成度が高い!特にポレンタに感動!!
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角度を変えて。
好きなものばかり、ちょっとずつ出してもらった感じでワインが進みます。
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人生最高のパスタ。ポレンタとタレッジョチーズのラビオリ。感動しました。
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シェフが修行されたパヴィアのワインをセレクトしてもらいました。
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手前のパン、美味しかった。どこかで食べたパンに似てたんだけど・・・
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ホタテとほうれん草のトロンケッティ
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メイン
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デザート
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最後の方、コメントが少ないのは、満足できなかったからではありません。

東京都文京区白山4-37-22
電話:03-5319-3351
ランチ:12:00-13:30
ディナー:18:00-21:30
定休日:月曜、第三日曜

とても気に入ったので、会合に使いたいけど、この辺り、2軒目が無いからな〜。。。神楽坂までタクシーか?
と悩んでたのですが、見つけました。bioのワインバー。
そんな訳で、11月くらいに再訪したいです♪
by celicci | 2006-10-21 22:03 | イタリアン
keshiki 竹富島編
■ハイビスカスと青い空(竹富島)
爽やかに写ってますが、こんなお天気の中を自転車で観光するのは大変です。
竹の子で飲んだオリオンビールが美味いこと!
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■コンドイビーチ(竹富島)
ちょうど干潮時だったので、ビーチが干上がってます。100m以上ひたすら歩いてようやくシュノーケリングとかできる感じ。
干潮時は確かに竹富島温泉と呼ばれるくらい水温が温まってました。
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by celicci | 2006-10-21 00:27 | 旅行:八重山紀行 2006
瓢樹 お食事編
瓢樹さんのお料理はそれはそれは美しく、
お部屋と器の相乗効果で、若輩者の私達はすっかり参ってしまいました。笑
まずはお茶から。香りも素晴らしいし、この器のかわいいこと!
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瓢箪に樹の文字
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中秋の名月が近かったのでお月見風に。
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いただくのがもったいないくらいの美しさ。
有名な半熟卵、ねっとりときめの細かい栗が印象的。
春菊とゆずの組み合わせはこの時以来レパートリーに。
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お造り
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土瓶蒸し
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これこれ、この器ください!!うっとり。。。
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中の煮物、あなご、ゆば、里芋、どれをとっても美味しいです
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焼き物。思わず歓声をあげてしまったこのプレゼンテーション。
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ゆばの揚げ出し
中には海老や銀杏が。
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サーモンや山芋の酢の物
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餅米の大豆ご飯を焼きおにぎり風にして、お出汁をかけたもの。
お椀の蓋を開けたときの香りと行ったら!感動しました。
これ、真似してみたいなぁ
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このお皿もください!笑
なんてかわいいお皿でしょう。
この影響か、翌日、祇園の骨董屋さんで買い物をしてしまいました。。。
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こちら、仲居さんの対応も素晴らしいです。
家族団欒中は距離をとり、必要なときは細やかな心遣いをしていただけます。
おかげさまで本当に居心地が良かったです。
by celicci | 2006-10-15 20:58 | 旅行:京都ほっこり紀行 2006
聖地が向こうからやってきた!
昨年の南イタリア旅行記の記事でご紹介した我らが聖地、あのダ・ミケーレがなんと日本にやってきました。
その記事の中で、

>今回の旅行はその感動を味わったこのお店への巡礼と言っても過言ではありません

なんてことを書きましたが、向こうに行かなくても巡礼ができるとは!
これは行かない訳にはいきません。

今回新宿伊勢丹のイタリアフェアに来ていた訳ですが、国外は初出店だそうですね。

ちょうどその頃休みをとる予定がありましたので、丁度良い!ということで、朝10時、伊勢丹の開店に合わせ伊勢丹の地下入り口に並びました。
お昼時などはもの凄い人出だったようですね。2時間待ちとか、伊勢丹の6階から1階まで並んだとか、色々書かれていました。
一番乗りしただけあってすんなりと入店できました。イートインは10時半からでしたが結構先に入っちゃう人が多く、10時半を迎える頃にはすっかり席は埋まってましたね。

朝からビールとコーラもオーダーしました。
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こちらがマルゲリータ。
なんだかチーズが贅沢に乗っているような。
以前の記事の写真と比べていただくと良くわかるかと思いますが、生地の感じが全然違いますね。
それもそのはず、ガスオーブンで焼いていました。お店の方は頑張ってヒーターに近づけて焼いていましたが、いかんせん火力不足は否めないようで、苦労されてました。
とても美味しいのですが、やっぱり薪窯で焼くのとは勝手が違うようで、あの生地のモッチリ感があまり無くて残念。

現場を観察
by celicci | 2006-10-14 23:30 | イタリアン
瓢樹 お部屋編
父のおすすめの瓢樹へ
瓢亭からのれん分けされた懐石料理屋さん。
隣に蔵を改装したワイングロッサリーというワインバーがあるのも、こちらの魅力の一つ。
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元々は画家の今尾景年氏のお屋敷だった建物だそうで、中庭や廊下にも趣があります。
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お料理をいただくお部屋はこちら。
品と趣のある静かな個室。思い出してうっとりするほど、非日常でした♪
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母、ちょっと顔出ししてしまいましたが、大丈夫よね?
さて次はお料理編です。
by celicci | 2006-10-14 02:01 | 旅行:京都ほっこり紀行 2006
kimono
八重山旅行記も、去年の京都旅行記も未完のままではありますが、「京都ほっこり紀行2006」はじまりはじまり〜。

celicciの実家はきものやです。
お得意様用に、京都の家をゲストルームに改装したというので、泊まってきました。
錦市場もデパートも近いし、非常に快適♪長期滞在したくなりました。

反物が積んである日常が懐かしい
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今回使った帯。母のものです。
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こちらは夏物のあさがお。来年の夏にいかが?
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夫と私、両親の4人で着物を着て食事にいきました。
こなれた着こなしの両親に対して、若干着物に着られている感のある初心者の私たち。
初顔出し?!
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フラッシュで光っていますが、落ち着いた色合いの柄がとてもかわいいお気に入りの紬の着物です。
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伝統工芸に価値と魅力を感じるようになってきた私たち。
反物や帯を眺めたり、試着しているだけで、とても楽しかった!
by celicci | 2006-10-14 02:00 | 旅行:京都ほっこり紀行 2006
秋の小石川植物園
近場のオアシス、小石川植物園へ逃げ込む。
秋でも咲く花が結構あるんですね。
特に彼岸花の咲きっぷりはすごかった。
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全て海用に買ったサイバーショットで撮りました。
一眼じゃなくてもそこそこ遠近感がでてる?
しろうとなので、後ろがぼけてる写真は全部一眼なんだと思ってた。
私にはこのミニミニカメラで充分かもしれません。ブレないし。
最近のカメラは性能が良いのですね。
by celicci | 2006-10-01 21:37